ネイリスト 通信教育講座 口コミ


ネイリストは国家資格ではありません。
独学でもネイリストとして活躍してる人もいらっしゃいます。

ネイリストになりたい夢を持つ方の将来は非常に様々なジャンルに分けられます。

ネイルを自分だけのために楽しむ方から、ネイルサロンにネイリストとして勤務する夢、ネイルサロンを独立開店させたい方、ネイルサロンをスタッフをそろえてやりたいかた、様々なコンクールに出場して名声を目標にしたい、など

多岐に飛んでいます。

ネイリストの資格を取ることがゴールではなく
そこからがまさにスタート

先輩たちの口コミ情報を見て参考になさってください。

 



夏先取りの涼しげなジェルチップオーバーレイのピーコックアートです。
自爪のフリーエッジをカットし、クリアのハーフチップをグルーで装着します。
好きな長さまで、チップカッターでカットした後、アウトラインを整えクリアジェルを塗布。
濃い目のブルーとホワイトを交互に斜めにラインを引き、下から上に向かって引き上げるようにデザインした後硬化。未硬化ジェルを利用してラメ類を乗せて、仕上げにトップジェルをハイポ イントを意識してコーティングして2度目の硬化で完成です。

2012年6月号ネイルマックス「ネイルアートコンテスト」に掲載された作品です。
ベースカラーにパープル・ゴールド・ブラックをランダムに塗り、ゴールドとブラックのロココシールを貼ります。バラのエンボスを2色のミクスチュアを使って作成。葉の部分はシールを葉の形にカットした物と、枠外の模様が入っていない個所も使い、2種類の葉を作ります。
最後に四角のシェルパーツに、メタルパーツを重ねるようにしてジュエリーを作ります。

2012年6月号ネイルマックス「ネイルアートコンテスト」に掲載された作品です。
グリーンのポリッシュを塗った上に、ホワイトのロココシールを先端にフレンチ状に貼り付けます。その後ホワイトのアクリル絵の具で、蝶・傘・猫・を手描きでレース感を崩さないように、ロココシールの線と繋がるように描いて行きます。
ベースの色を変えて雰囲気を変えても良いですね。

2012年6月号ネイルマックス「ネイルアートコンテスト」に掲載された作品です。
ブラックのロココシールを貼った後に、空洞部分をアクリル絵の具の蛍光色で塗りつぶします。色がランダムになるように、なるべく隣に同じ色が来ないようにします。その後、プッチ柄を描いて行き、最後に色と色の境目をアクリル絵の具のブラックで縁取っていきます。シール部分以外は全て筆を使ったフラットアートです。

ナチュラルネイルにベースコートを塗り、その上にピンク・ブラック・ゴールドをそれぞれ2度塗りします。ピンクのカラーを塗った直後だけ、爪楊枝でクロコダイルの模様を彫るようにしてデザインを付けて行きます。後はゴールドのテープやスタッズ、ストーンなどを使ってデコレーションしていきます。仕上げにトップコートを全体に塗って完成です。こういった個性の強いアートや、会社には不向きなアートでも、土日限定アートだったらチャレンジしてみたいですよね?

数種類のアクリルパウダーを使ったスカルプチュアネイルです。
1色・グラデーション・逆フレンチ・ノーマルフレンチの色違いミックス。
天然ダイヤモンドをスカルプチュアのフリーエッジ側にドリルで穴をあけ、そこにセットインします。
全体的にスカルプチュアを付けただけで、シンプルな仕上がりですが、色違いのスカルプチュアが魅せるアートになっています。
穴を開けたところにダイヤモンドを埋め込むので、貴重なダイヤが取れたりしません。
少し大人の贅沢なバレンタインデーにこんなネイルいかがでしょうか?

ナチュラルネイルにベースコートを塗り、ピンクとブルーのカラーを使ってマーブル状に塗ります。その上にラメを表面全体にコーティングし、ベースを作ります。ラメポリッシュを使っても、パウダーラメをトップコートを使って伸ばしても出来ます。さらにホワイトのアクリルパウダーを使い二段重ねのエンボスリボンを作り、色付けはそれぞれピンクと水色のパウダーで陰影を付けます。バランスを見てストーンデコレーションして完成です。リボンをモチーフにしたバックやアクセサリーと合わせて楽しんでみて下さい!

ナチュラルネイルにベースコート・パール系ホワイトの順にカラーを塗り、次にグレーを斜めに先端まで塗った後、同じ様にブラックを斜めに先端まで塗ります。境目にゴールドのラメでラインを引き、そのライン上にメタルパーツをランダムに配置します。仕上げにブラックのレースと雪の結晶シールを貼り付け、トップコートを塗って完成です。冬のブラックネイルを楽しんで下さい!

自爪にグリーンのポリッシュで逆フレンチに2度塗りをし、その上に重ねるようにOPIのシルバーシャッター(ヒビ割れアートが出来るカラー)を塗ります。シャッターカラーを塗っていない指にストーンでデコレーションしていきます。ノーマルな水色のストーンをリアルなターコイズにチェンジするため、スポンジに取ったアクリル絵の具の黒で、ターコイズ模様を施しています。亜熱帯に生存する植物や生き物をイメージして熱く強いイメージのネイルです。

クリアパウダーとラメ入りカラーパウダーを2色使ってアクリルスカルプチュアを作ります。
カラーパウダーはランダムにグラデーションを効かせてアプリケーションして行きます。
フリ―エッジ全体をカラーパウダーで埋めてしまうのではなく、後で乗せるレースの透け感を出すために、フリ―エッジに透明感を出します。150グリットで形成終了後、表面を洗浄し写ネイル(写真アートシール)を重ねて貼りつけてデザインします。完全に全てのデザインが完成したら、ハードジェルでコーティングし、シールを埋め込みます。ジェルをUVランプで硬化して表面の未効果ジェルをエタノールで拭き取って完成です。

黒のベースでも可愛く、ちょっとエレガントに・・・が今回のテーマで作ったネイルです。
アクリルスカルプチュアのベースにジェルでカラーリングをして逆フレンチのジェルネイルを完成させます。この上にネイル用シール・スワロフスキー・シルバーのゴールドブリオン・パールをグルーで接着してデコレーションします。カーブの度合いはネックレスの様なオーバルカーブを意識して配置。アート用材をジェル で固めない事で、次のアートチェンジをスムーズに行う事が出来ます。同じ黒の逆フレンチを違ったイメージで作りかえてみるのも楽しいですね?

アクリルスカルプチュアをベースにして、その上にポリッシュでカラーリングしました。ベースを固いアクリルで作っているので、普通のカラーリングでも持ちのよりネイルアートを楽しむ事が出来ます。エンボスで作った薔薇とスワロフスキーも多色使いでベースの色の落ち着いた印象を、華やかに変えてくれます。エンボスとストーンの馴染みを良くするために、薔薇のエンボス「葉」の部分に一部ストーンを重ね付けしているのがポイントです。秋から冬にかけてお勧めの、大人の女性向きなネイルです。

ベースは自爪に、ベースコート・黒のカラー2度塗りを行い、ゴールドとシルバーのアクリル絵の具で波をランダムに描き、隙間に和柄の代表絞り模様を描き込みました。
トップコートでコーティングした後、ゴールドとシルバーのラメを上から散らすように振りかける要領でラメを乗せていきます。あまりラメが濃く乗らないようにするのがポイント。もう一度トップコートでコーティングした後にネイル用接着剤のグルーを使って多種類の形のストーンを貼り付けて完成。歌舞伎観賞や夏祭り をイメージしてデザインしました。

ベースはアクリルスカルプチュアです。アクリル表面を150グリットのファイルでサンディングした後で、バイオスカルプチュアジェル(クリア)を表面に塗布。硬化後、水色のカラージェルで逆フレンチにカラー、一度目の硬化後、次に水色を重ねると同時に白のカラージェルを使って水色と白のマーブルを作り硬化させる。
次に 茶と黒を使ってターコイズの柄を描き硬化。最後に黒のカラージェルでダブルフレンチを作り、ストーンでデコレーションして完成。

グリッター入りアクリルパウダーでオーバルスカルプチュアを作成。150グリットファイルで終了した上にカラージェル(ハード)でカラーリングし硬化させます。ワイプ終了後にアクリル絵の具でフラットアート。ハーフムーンを残す形で曲線的にボーダーを描きます。今回のボーダーは毛糸のような柔らかさを出すために細い線を束ねたように1色のボーダーを重ねて描きます。ボーダーラインの上にラメポリッシュでラメ感をプラス。4枚花のエンボスアートの中心にはスワロフスキーとパール、ブリオンをグルーでセッティング。春色を使ったふんわりネイルアートです。

ベースはスカルプチュアのフローターです(自爪の上にミクスチュアを乗せファイルで表面形成をする技術)
フローターで作ったベースにポリッシュでカラーリング。
春にふさわしいナチュラルベージュを選択。
カラーリングした上にアクリルパウダーとリキッドと使ってエンボス技術を使ったバラを施します。バラの配置が完了したら、スワロフスキー・パール・ゴールドブリオンをグルーで貼り付けます。
ストーンの貼り付けは大きいサイズのものから配置するとバランスが取りやすい。

全てスカルプチュアの上にジェルアートをしたネイルです。
ナチュラルスカルプチュアの上にクリアジェルを塗布し、ハーフムーンを残したネイルプレートに紫のカラージェルで色付けします。
ハーフムーンのトップに一番サイズの大きいパールを中央に配置してから両脇にゴールドブリオンとパールを交互に乗せていきます。
全てのアートが終わったら、最後にトップジェルでコーティングして完成です。

ストーンのパヴェセッティングのハートは、エンボスハートのミクスチュアに一つ一つドリルで穴をあけてV字カットストーンを埋め込みました。V字ストーンが同じ高さになるように穴の大きさや深さを調節。フリ―エッジ側には Vラインにブリオンをセットすることで全体がハートの形になって見えるという配置です。

よくある海外の壁の落書きのようなイメージで作ったネイルです♪線の正確さというより、雑さがアートの主張です。アクリル絵の具をネイルチップに飛ばしてからランダムにハートをデザインしました。

パステルグリーンでベースカラーを塗り、アクリル絵の具でボーダーを描いていきます。この時、筆の引き感が出るように右から始まる線と、左から始まる線を交互に描いていきます。そうすることで、ボーダーが毛糸のように巻きついてる感が出て、ただのボーダー柄よりも立体感が出ます♪極小ラメをワンコートし、バランスを見てハートのエンボスを配置していきます。完成後にハートだけマーブルチョコ感をだすためにジェルでコーティングします。こうすることでエンボスの凹凸が完全に消えツルンとしたハートが出来ます。

ハーフムーンを深くピンクでカラーリングし、そこに隙間を埋めていくように、ゴールドのレースをバランスよく貼りあわせます。ハートとリボンをバランス見ながら大小メリハリをつけてエンボス♪この時、リボンが黒ハートが紫と分けずに、二つのアイテムが色違いで作成し、なおかつ配置についても隣り同士が同じ形で同じ色にならないように考えながら配置します。 リボンの中心はV字カットストーン。正面から見てストーンのトップが見えるように、どの全てのリボンの角度からでも、V字ストーンが輝くように正面にまっすぐ構えた配置でつけています♪